電子書籍出版のメリット⑪~取材される

営業コミュニケーションアドバイザー兼電子書籍作家・プロデューサーの佐崎秀樹です。

当ブログをお読みいただきましてありがとうございます。

僕は、コミュニケーションツールの一環として電子書籍プロデュースに携わっています。

電子書籍を出版することのメリットの一つとして、取材対象になる、という可能性があります。

つまり、Amazonに書籍を

僕がプロデュースを担当させてもらった著者には、講演依頼が何件か舞い込んでいるほか、地元での活動が注目され、新聞記事にも取り上げられました。

僕が一緒に電子書籍づくりを学んだ方の中にも、雑誌・TVなどからの取材依頼がちょこちょこ来ています。

マスコミのネタ探しの選択肢の一つに、電子書籍が入っているようなのです。

これは、面白い流れですね。

もちろん、一冊出版すれば必ず取材が来るというものでもありませんが、何冊か関連書籍を出しているうちに目に留まる可能性は決して低くない、ということはお知らせしておきますね。